狩人夫婦日記/ 新米夫婦のモンスターハンタ−(MH2・MHP2・MHF・MHP2G)の狩りと晩御飯のブログです♪

夫婦ブログ

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くだらないお話

珍しく一日おきのペースです^^;
嫁も羽を伸ばしているんだからと、外で食べてきた後、ビールとつまみに映画・・ぐぅぐぅZzz う〜〜ぅ、些細な幸せですw でも、自分も出来ることなら、大阪に行けばよかったと後悔><; 「○○さんも来ればよかったのに〜、○○食べに連れてってあげたのに、今からでも週末に来る?」とお義母さん、、、、新手の婿さんいびりですか;へ; しかも週末まで返してくれないなんてw・・・一日帰るの延ばしたので、妻は、今日帰京予定です。。たぶん
(まぁ、これが結婚する前は逆でしたから・・・・お義母さんの気持ちも良く分かりますがw)

・・・ふと思ったのですが、子供が産まれる時は、お嫁さんは実家に帰すのでしょうか? よくそんなことを聞きますが、すると、出生地と住んでる土地が違ってきてしまうような。出生届をどこに出すかで、またことなるのでしょうが、お互い初めての孫が出来るとなったら、お互いの親はどうなるのでしょうね?ちょっと楽しみです。

・・・って、モンハンにはちっとも関係ないですネ(汗)

さて、昨日はオン入ると、すでに皆さん集まっていたので、ご挨拶後
ディアってもらいました。
ブロスホーンの強化から、二つとも、モノブロスのランスに変わってしまったので、黒角竜槍のため、また一から作り直し。また、ヴィノムランス系は、これでもかと、岩竜の甲殻が必要なので、またバサル行かないといけません。この甲殻が曲者で、バサル装備作るのに、何度足を運んだことか。個人的には、バサル2頭クエが、2頭だからということではなく、一番でやすかったです。少しでも多めに集めたい時は、尻尾は必ず切断で、尻尾剥ぎ取りから、約半分の確率で出ます。討伐も捕獲もあまり確率変わらないので、翼目当てなら捕獲(2%UP)、甲殻目当てなら討伐(1%UP)・・上位になっても、堅殻も甲殻と変わらず。一番驚いたのは、「岩竜の涙」。MHP2では、強情っぱりで、なかなか泣いてくれなかったのですが、MHFでは、涙もろいらしく、ボロボロと泣いてくれるようです。落し物で、カブレ鉱石と50:50の確率で出来るみたいです。
素材に使う前に、どうにか、しずく型のビンに詰めて、ギャラリーに飾っておきたいバサルコレクターでした。

バサ・・・じゃなかったディアの後は、レイア3頭へ。070828_mhf1.jpg
このクエのおかげで、レイアの討伐数が極端にあがるので、レイア絶滅の危機が叫ばれてますが、いっこうにレイアは減少しませんねw
このクエが始まって終わる頃には、「竜姫」の称号つけてる方を、街であちこち見かけます^^
逆鱗取りの目的も兼ねて、行くのですが、逆鱗出たためしがほとんどなく、自分的には、逆鱗出た時など、記念日になるくらい珍しいです(圧倒的に尻尾切りマラソンで獲得です)

ラストは、フルフルへ。
てっきりエリチェンしたと思ったのですが、してなかったのですね><;(Sさん、Kさんごめんなさい)
ほとんど自分は何もしないまま、終わりました^^;
キリンが、無印ほどではないですが、幻になっているので、なかなか雷角が集まらず、爺交換もままなりません。中落ち、霜降りには、まだまだ悩まされそうです。

頭が痛くなってきたので、早めに落ちました。
ここのところ、少しずつ涼しくなってきたのですが、あいかわらず、クーラーつけていたからでしょうか。暑さと寒さのギャップがはげしくなるほど、体調も崩しやすいです><; あんなに暑さのことばかり考えていたのに、だんだんともう冬のことを考え始めてきました。秋の涼しい季節はいいのですが、それがすぐ過ぎると、冬なんてあっという間ですから、去年同様、おこたでモンハン・・・なんて感じになるのかもしれませんねw

20070101_fango2.jpg
そういえば、今年はドスファンゴ年でしたので、でっかい大猪が闘技場にいましたが、来年は、子(ねずみ)ですね・・何がでてくるのでしょう。何も出てこなくてもいいから、ラオ爺にお年玉(紅玉)をもらいたいな><;

ちなみに、本当は牛になる予定だったとか、おうし座なので残念。

『漢書』律暦志によると「子」は「孳」(し:「ふえる」の意味)で、新しい生命が種子の中に萌(きざ)し始める状態を表しているとされる。
後に、覚え易くするために動物の鼠が割り当てられた。俗説では、以下のような話が伝わっている。神が十二支の動物を決める際、家の門の前に来た順番に決めることにした。牛は動きが遅いからと真っ先に出かけ、一番に門の前についた。しかし、門が開けられる時、牛の頭の上に乗っていた鼠が牛の前に飛び出たので、鼠が一番になったという。なお、猫も十二支に入れてもらおうと準備をしていたが、鼠が集合の日をわざと間違えて教えたので十二支に入ることができなかった。それで今でも猫は鼠を追いかけ回すのだという(ウィキ)


だそうです。けっこう有名な話ですね.
もし、牛だったなら、でっかいラージャン(いやだw)
猫だったなら、足の踏み場もない巨大アイルーメラルー闘技場(ちょっとみてみたいw)・・・だったかもしれませんw

・・・・と、今日はどうでもいい話ばかりでした^^;

| MHF | 12:09 | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑

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